2011-12

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3月24日のツイログより

仮面ライダー列伝より。企画書「クロスファイヤー」をもって石森(石ノ森)章太郎さんに会っていた。簡単な意図説明。即座にキャラクター作り!石森さんは、「僕は、絵で考えるんですよ。」サラサラと絵を書いていく。「良い絵が出来るときは、その企画が良いからだと思うんだ。」
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大変なお方からフォローいただきました。

はじめまして。私もお父上を見習い、子供たちと映像業界に貢献できることは何か──だけを考えるように心がけているつもりです。後進のためにも、そろそろプロデューサーとかいう肩書きは返上しないといけないのですが…。よろしくお伝えくださいませ。

発信者は @cron204 でございました。(何方かわかる人にはわかると思います。)
頑張れ!!仮面ライダーフォーゼ!!!

テーマ:仮面ライダーフォーゼ - ジャンル:テレビ・ラジオ

書籍のご紹介

みなさん、ご存知「ゲゲゲの女房」です。
みなさん、おはようございます。仮面ライダー書籍ではなく、この本がトップバッターでのご紹介になります。
父が東映京都撮影所から東京に異動になり、暗中模索の中TV番組にできたのは水木しげる先生がお描きになったキャラクターでした。当時、息子は4歳でしたから当時の記憶は御座いません。でも、水木しげる先生が積極的にご意見を戴いたおかげで番組は放映され好評だったように思っています。父が定年までTV番組に携わることができたのは、水木しげる先生のおかげであり、怒涛のヒーロー輩出ができたきっかけでもあります。
水木しげる先生は、戦時中のことを多く漫画にされていますが、父も同様に戦時中の凄まじい記憶が脳裏に焼きつき、それを残そうとパソコンにチャレンジしてましたが・・・
TV番組のなかでは、東西テレビのProducerとして風間トオルさんが演じていただいたのは、父の密かな喜びです。NHKさん、本当にありがとうございます。父も喜んでいます。

この本は、2008年3月11日初版がだされ、手元にある本の最期のページでは2010年6月8日初版第15刷とヒットしました。出版は、株式会社 実業之日本社。

テーマ:特撮ヒーロー - ジャンル:テレビ・ラジオ

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次男坊

Author:次男坊
【泣き虫プロデューサーの遺言状】講談社より好評発売中。
父、平山亨は、2013年7月31日23時24分心不全により他界いたしました。

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